レスポンシブコーディング代行RESPONSIVE CODING

01レスポンシブコーディングとは

一つのHTMLで複数のデバイス向けのページを提供するのがレスポンシブコーディング。大まかに言えば一つのHTML要素に対し、表示する画面の大きさ(ビューポートの大きさ)に応じた複数のCSSで装飾を行うコーディング手法と呼べます。HTMLを1カ所書き換えるだけで、すべてのデバイス向けの表示が更新できるため、運用コストを削減でき、サイトの更新性も高めやすい、現在のWEBサイトコーディングの主流となっているHTMLコーディング手法です。

02設計が重要

しかしながら制作方法によっては、複雑で隠れたバグを生み出しやすいソースコードにもなってしまいます。弊社のお客様の中には、他社でレスポンシブコーディングを依頼したが、バグが多く運用も楽にならなかった、ということで、弊社に再構築をご依頼いただいた方が多数いらっしゃいます。

03レスポンシブ対応は弊社まで

弊社ではサイトのターゲットデバイスやCMS環境、また運用方法を念頭に「コーディングの設計」を行ってHTML制作に着手します。事前の設計があるからこそ、バグのない、運用しやすいレスポンシブコーディングをご提供することが可能です。

HTMLコーディングサンプル

弊社では通常PUG/SASSを用いてコーディングを行います。こちらにサンプルのコーディングデータをご用意いたしましたので、ご依頼前にご確認ください。

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