コーディング代行専門ディレクタCODING DIRECTOR

01コーディング専門ディレクタとは

01 独自の理論で、高品質のHTMLコーディング代行

WEB制作では企画、デザイン、コーディング、システム開発から運用まで、複数の業務がフェーズに分かれて進行します。
一般的なWEBディレクタはそれらすべてを総括しながら、お客様の要望を的確にとらえ、反映させていくプロジェクトのかじ取り役です。
しかしながら個々の業務においては専門的な知識やノウハウが要求され、より効率的な業務運営を行うには専門職としてのWEBディレクタが必須と弊社は考えています。
弊社のコーディングディレクタは、一般的なWEBディレクタとは異なります。全員がコーディング・システム開発を経験しているため、お客様の要望をすぐさま形にできる、HTMLコーディングのプロフェッショナルです。
コーディングディレクタという職種を持つ弊社だからこそ、お客様が安心してコーディング業務をお任せいただける環境をご提供することができます。

02WEBディレクタとコーディングディレクタの違い

プロジェクトマネージメントスキルが高い

コーディング業務は、プロジェクトの前段階である企画やデザインが終わった後、実制作フェーズでの最初の業務となります。
また企画やデザインで決まった内容を元に、実際に動く形に作り上げていく工程ですので、遅延やバグの発生はプロジェクト全体のリスクとなります。
こういった業務特性を理解し、高い品質を保つために、弊社のコーディングディレクタはプロジェクトマネージメント研修を受けています。
遅延しない・バグが起きない・品質を落とさないコーディングプロジェクトの運営は、是非弊社にお任せください。

コーディング自体に対する知識力が多い

日々大量のコーディングを行う弊社だからこそ、現在のトレンドや主流、またプロジェクトに応じた最適なコーディングの方法を知り尽くしているのは、弊社の強みです。
また多数のWEBブラウザでの見え方を経験則として理解しているため、ブラウザによるデザインの実装可否や、難易度、運用をとらえたコーディング設計を行います。

運用フェーズまで想定したコーディング・CMS設計に強い

企画やデザイン段階では見落としがちな運用コスト。実際に改善活動を行うことでより効果を高めていくWEBサイトの運用を考えながらHTMLコーディングを行うことは非常に重要です。
またCMS導入の場合は管理要素の設計やプラグイン選定、実装も含め、弊社のコーディングディレクタがご提案いたします。

コーディング専業だからこそ、コーディング自体のプロフェッショナルであることは当たり前。コーディングプロジェクトを成功に導くには、コーディングディレクタが不可欠です。
そんなプロに相談したい方は是非お問い合わせください。

高品質を提供できる理由

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